
美しさは細部に宿る!基礎を守る重要ライン「水切り」塗装作業の現場か
10月11日
読了時間: 3分
みなさん、こんにちは!ケーアール創美です。
本日の現場進行リポートは、外壁と基礎の間をつなぐ鉄製パーツ「水切り(みずきり)」の塗装作業についてご紹介いたします。
一見すると細い帯のように見える「水切り」ですが、実はお住まいを長持ちさせる上で非常に重要な役割を担っています。
■ 水切りの重要性とメンテナンスの必要性
水切りの主な役割は、「外壁から流れ落ちる雨水を床下の基礎へ侵入させないこと」です。
しかし、地面から近い位置にあるため、どうしても以下の影響を受けやすくなります。
1. 泥跳ね・砂ホコリによる汚れ
2. 地面からの湿気によるサビの発生
そのため、単に色を塗るだけでなく、事前準備と塗料選びが欠かせません。

■ 長持ちの秘密は「サビ止め+高耐候性塗料」
ケーアール創美では、耐久性を最大限に高めるため、強力なサビ止め下地をしっかりと塗布した上で、厳しい環境にも耐える高耐候性の塗料で仕上げています。
細く真っ直ぐなラインが真っ直ぐピシッと美しく整うと、お住まい全体の見た目が一気に引き締まり、新築のような美しさが蘇ります。

見落としがちな細部のパーツだからこそ、妥協のない丁寧な施工をお約束いたします。
外壁塗装のご相談・お見積もりは、ケーアール創美までどうぞお気軽にご連絡ください!

にお気軽にお問い合わせ下さい‼️



コメント